あいぼー
ついに
くろは 車を てにいれた!
中古車だけども。
黒の軽ですよん。
らぴんらぴん。
だからといって、
アプリコ(原付の名前です)を手放すわけではない。
箱根の峠もいっしょに超えた相棒ですよ。
これからも天気のいい日の近所乗りに活躍してもらうのです。
原付の低燃費は世界の平和はともかく、くろを救う。
中古車屋さんが、ナンバー好きなの選べるやつサービスするーって言ってくれたので
初代アプリコのナンバーを採用。
今乗ってるアプリコは、実は2代目です。かれこれ4、5年は乗ってます。
初代もまったく同じ子を乗っていました。
初代は乗り始め1年ほどで、事故ってお釈迦様にしました…☆(ノnT)
そのナンバー気に入ってたのもあり、今度は大事に乗るぞって意味もこめて、採用。
縁起が悪い…と親に言われましたけどもw
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
ここから愚痴(TwT)ノ 回避フラグがたちました 海にすてて~
長かった1週間。ほんとに長かった。
しみじみ疲れた。
眠い、だるい。
眠り続けて半日過ぎる(´ω`;)
本当になんにもしたくない。
ので、今日はひたすらぼさっとすごしてしまう。
本気で休みたいので、ちょっと眠たくなる薬を飲んで、眠ってしまう。
日ごろの怠惰な生活の積み重ねで、部屋がめっちゃ汚いわけで
休みのたびに、片付けなよ、と言われ続けていたけども、不在でごまかしていました。
今日は、ついにばーちゃんが寝ているところに入ってきて、片付け始めてしまいました。
なんだよー今日は寝かせてくれよ…頼むよ
え?聞こえてない?むしろガン無視?あえてスルー?
うう、だるいー・・・ああ、それはいいって置いといて…置いといてって…
わかったよー…もう自分でするからーあー
しぶしぶ起床。
家にいると、わりと残念なことにストレスがたまってしまう。
昨日からけっこうキてるんだよなー。
脳みそ壊れたのか、泣きたくもないのに
ストレス受けたりして、ちょっと血圧?が不安定になると勝手に涙が出る。
いろんな人の顔とか思い浮かべてるだけで、無性にこみ上げてくる。
残念ながら、家族に叱られながら泣くと、ふて腐れていると誤解される。
夕飯。
泣きながら、嫌味を聞き、飯を食べる気が失せると、箸を置き、休み休み食べる。
それが余計にヒステリックにさせるらしい。
無理もないけどめんどくさい。
勝手に出るんだ、と説明しても理解してはくれないし。
めんどくさい。
理解しようとしないなら、
頼むから構わないでくれ。と思う。
とりあえず、明日があるから、今日はもういいやー
よーく、休む。
早く夜中になればいい。
今日はみんな寝静まった時間からおらの時間が始まる。
いっぱい昼寝したから、とにかくゆったりと穏やかな夜をすごそうと思います。
おやすみ。
今日もおらはこんなかんじだけども。
たぶんあさってからも、
危なっかしいまま、ひたむきに生きる。
一匹が好きなだけ、寂しがりやの動物園育ち。
好きな人、たくさん居る。一人ぼっちじゃないさ。
どんな夜だって乗り越えられるよ。
って、どっかで聞いた。
みつを。的な。
そう思う。
抹茶ミルク飲んでとろとろに溶けて寝る(´ω`)ノ
PR
遠い昔、人と木は仲良しだったんだ。
今日は文化の日だったそうで。
半日過ぎるまで知らずに居たのですが、結果・文化的な一日でした。
SPって映画を見てきました。
ジャッキーチェン並のアクション映画だー(ジャッキーあんまし見たことないけど)
迫力ありましただよ。
堤さん、しう゛ぃれる。
あとは、絵本を読みました。
せっかくだから読書感想文みたいなことしてみようと思ったんだ。
いきなり変なテンションですが、どうぞ。
村上春樹さんが訳をした、シェル・シルヴァスタインさん作の絵本で、
「おおきな木」という作品を読みました。
登場するのは、少年と、大きな木です。
内容は、ざっくり、「愛」かな、愛。
…感想。
おらは思いました。
木のようには絶対生きられない。
それを歓迎する人も居ない。
人間は、注がれるだけの無償の愛情には、カンタンに慣れてしまう気がする。
なぜか、すぐに自分は与えられて当然。と思ってしまう気がする。
だから、与えているほうが減っていくばかりの関係を続けることは、不自然なこと。
でも、木は幸せでした。
ほんとうに…?
-どうして、少年の求めた幸せの中に、木は存在できなかったんだろう。
…求めたものを木が持っていなかったから。取捨選択しないといけないから。
-どうして少年は不幸になったんだろう。
…なぜか、幸福になろうと努力した結果が、あまりうまくいかなかったっていう。当たり前の事。
…だって、成功するほうが奇跡なんじゃない?
-じゃあどうしたら少年は幸福になれたのだろう。
おらはこれが知りたいと思った。
ずっとずうっと、変わらず愛してくれる木と
ずっと一緒にならば少年は幸せになれただろうか。
…なれなかったよな。
求めるものも、求められるものも、人は産まれながらに多すぎるだろう。
どう考えても多すぎる。
現実逃避してるっていうよりは、客観的に見て。多いじゃん。多いってば。
とくに今日、若い人をたくさん見ていて思った。
なんていうか、見たモノに素直にリアクションして生きている若い人達。
服装、会話、仕草、その他どうでもいいことへの執着。美学。
自分もそういう一人だった。
ああ、どうやってこれから君たちは育っていくんだい、って。
たぶん、今のままでは居られないだろうから、いつか何かに叩き直されて、大人になっていくんだね…って。
いつだろうね。ここにいるみんな、全員が、立派な大人になれるのかなぁ…。と。
立派ではなくとも、なんとかなるんだろうなぁ。
産まれたら死ぬまで全員がどうにかして生きて行かなくちゃいけないんだ。ついでに幸せに。
世の中は、「ちゃんとした大人」が作り上げているんだろう?
それとも、わからないように「出来損ないの大人」が混じっているのかい?
自分みたいのも、世界の歯車の一個なんだから。
それでも世界はちゃんと、回っているのかい?
…もっと世界は精巧にできてると思ってたんだ。
なんだか、脱線しまくったけど。とりあえず。
自分の価値観を問いかけられた気がしました。
読む人変われば、もっと色々な感じるものがあるんでしょうねえ。
読書感想だけだったのに、、、、だらだらになった(・△・`;)
しゅるる スタタタ
半日過ぎるまで知らずに居たのですが、結果・文化的な一日でした。
SPって映画を見てきました。
ジャッキーチェン並のアクション映画だー(ジャッキーあんまし見たことないけど)
迫力ありましただよ。
堤さん、しう゛ぃれる。
あとは、絵本を読みました。
せっかくだから読書感想文みたいなことしてみようと思ったんだ。
いきなり変なテンションですが、どうぞ。
村上春樹さんが訳をした、シェル・シルヴァスタインさん作の絵本で、
「おおきな木」という作品を読みました。
登場するのは、少年と、大きな木です。
内容は、ざっくり、「愛」かな、愛。
…感想。
おらは思いました。
木のようには絶対生きられない。
それを歓迎する人も居ない。
人間は、注がれるだけの無償の愛情には、カンタンに慣れてしまう気がする。
なぜか、すぐに自分は与えられて当然。と思ってしまう気がする。
だから、与えているほうが減っていくばかりの関係を続けることは、不自然なこと。
でも、木は幸せでした。
ほんとうに…?
-どうして、少年の求めた幸せの中に、木は存在できなかったんだろう。
…求めたものを木が持っていなかったから。取捨選択しないといけないから。
-どうして少年は不幸になったんだろう。
…なぜか、幸福になろうと努力した結果が、あまりうまくいかなかったっていう。当たり前の事。
…だって、成功するほうが奇跡なんじゃない?
-じゃあどうしたら少年は幸福になれたのだろう。
おらはこれが知りたいと思った。
ずっとずうっと、変わらず愛してくれる木と
ずっと一緒にならば少年は幸せになれただろうか。
…なれなかったよな。
求めるものも、求められるものも、人は産まれながらに多すぎるだろう。
どう考えても多すぎる。
現実逃避してるっていうよりは、客観的に見て。多いじゃん。多いってば。
とくに今日、若い人をたくさん見ていて思った。
なんていうか、見たモノに素直にリアクションして生きている若い人達。
服装、会話、仕草、その他どうでもいいことへの執着。美学。
自分もそういう一人だった。
ああ、どうやってこれから君たちは育っていくんだい、って。
たぶん、今のままでは居られないだろうから、いつか何かに叩き直されて、大人になっていくんだね…って。
いつだろうね。ここにいるみんな、全員が、立派な大人になれるのかなぁ…。と。
立派ではなくとも、なんとかなるんだろうなぁ。
産まれたら死ぬまで全員がどうにかして生きて行かなくちゃいけないんだ。ついでに幸せに。
世の中は、「ちゃんとした大人」が作り上げているんだろう?
それとも、わからないように「出来損ないの大人」が混じっているのかい?
自分みたいのも、世界の歯車の一個なんだから。
それでも世界はちゃんと、回っているのかい?
…もっと世界は精巧にできてると思ってたんだ。
なんだか、脱線しまくったけど。とりあえず。
自分の価値観を問いかけられた気がしました。
読む人変われば、もっと色々な感じるものがあるんでしょうねえ。
読書感想だけだったのに、、、、だらだらになった(・△・`;)
しゅるる スタタタ
最新記事
リンク
プロフィール
HN:
くろ
