おばあちゃんと
病院に行って来ました。
送り迎え兼、お供で。
定期検診で、予約をしてたので、ずいぶん前から連れてってあげる約束になっていました。
おばあちゃんが、はりきって出発1時間前に準備完了した姿で起こしに来てくれましたが
おらは寝坊です。
あわてて準備してるのに、飯を食えだ、背中に湿布貼ってくれだ、車の液がどうだかで…@@んぁぁ
うちの家族は本当にマイペースです…(-ェ-`)※おらも含めて
病院は混んでいた割に、案外早く済んで、
ちょうどお昼前になって
ばあちゃんに、ご飯に何が食べたいのか聞いてみると、
意外にも「回転寿司か、ラーメン」。
油っこいものとか、固いものを好まないんですが…(ラーメンは平気なの?)
なるほど、回転寿司なら好きなのを好きなだけ加減して食べられるんですね。
沖浜の回転寿司屋さんに行きました。
意外とばあちゃんはどんどん皿を取って、好きなネタをよく食べました。
というか、おらって小食なんだ、と実感。
5皿も食べられないんだね。
赤出汁、久しぶりだった。おいしかった。
普段あんまり二人きりで話し込むことがないので、楽しみだったようで、
色々な話をしたけども、こちらは運転しているので、半分相づちになってしまう(´ω`;)
しかし、姪っ子の話は衝撃だった。
もう4才になるらしいけど、おらも一年ほど前に会った、今時のカワイイ娘だ。
先日、叔母が
(姪から見たらおばあちゃんで、うちのばあちゃんから見たら娘になる)
姪を連れて、ばあちゃんと一緒に親戚の家に出かけたらしい。
その時、親戚が姪にお小遣いを渡そうとしたんだけど、
姪っ子『青いのはいらない、茶色いのがいい』
ばあちゃん『? 何を言いよるん?』
叔母『お札の色のことよ(´ω`;)』
…青=英世 茶=諭吉 (゜◇゜;)ゴルァ!
ばあちゃん「って、言うんよ~、かなわんだろ~(笑)
しょうがないけん、5千円札あげて、これ青でないでよ、って言うたわ~」
おら「えええ…w 4才だろ?!あかん、あかんて!」
さらに、昼ご飯に何が食べたいか聞いたら、姪がざるそばか、寿司、と言ったらしく
姪『駅前の橋元(蕎麦屋)はおいしくない!鯛の浜のほうが同じ橋元でもおいしい!』
と言い放って、ばあちゃんを驚かせたという。
ちなみに回転寿司では、一貫だけ出てくる類の、トロを好んで食べるという…
恐るべき4才…
帰宅後、母にこの話しをしてみたら、
母「…ちょっと、ひっぱたきたくなるわねw」
おら「目の前におったら、このお口が言うたん?て、ほっぺたつねってるわw」
「子供のうちに我慢も覚えなあかんて~」「んだんだ」
おらの時分、高校に上がるまでは、お年玉でも一口3000円~5000円くらいだったと思います。
今時のお子様は手強いね(´ω`;)
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初雪ー
結局出歩くことにして、突発でしたが、三ノ宮あたりをうろちょろしてきました。
ものすごく寒かったですね…。
時々雪がすごく降って、初雪じゃ!と、喜びつつも、顔に当たるとつめたすぎて、ヒャーでした。
すれ違う人がみんな、「寒~っ!ひえーっ」て、表情をしていました(´ω`)
クリスマスだし、週末だったので案の定駅前にはたくさんの人が居て、楽しかったです。
お祭り事があるからには、人がうじゃうじゃいる所に行きたくなるんですよ。
活気がある人混み、好きです。
満員電車は嫌いだけど。
とりあえずお酒を飲みに行って来ました。
レッドブルまるごと一缶とジンジャーのお酒をカクテルしたものを飲んだせいだと思うんですけど
ものすごく目が冴えてしまい、夜一睡もできず(-ェ-`;)
けっこう日頃からカフェインは摂ってるほうなのに。
あれにどんだけ入ってるのか謎ですが、相当だよ…。
ああ、もうすぐ年末ですね(・△・`)
掃除が面倒だよ。
------------------------------------------------------------------------------------------------
以下、
相変わらず煩悩の塊です、細かいことは気にしないで下さい…。
白昼夢とも妄想ともつかないものを見て。
書き留めるだけ書き留める。
・高い所に紐がぶら下がって居て、それをつかまえようとしているんですが
どうにも届きそうにありません。
最終的に掴んで、結び目の上までよじ登るのが目的なんですが。
じっと紐を見上げていることしかできません。
・真珠を少しづつ作り上げるように、甘い汁を何度も何度も絞り出して
殻を幾重にもまとわせていくのですが
果たしてそれは美しい球になるのかわかりません。
けれど、その作業が、多大な意味を帯びています
・ある日突然、不意に大切な存在が完全に世界から失われてしまったら、
と、考えただけで、頭に雷がおちたみたいにパニックになってしまい、
胸は嵐で、頭の中は吹雪みたいで、びゅうびゅうで、助けも何も聞こえなくなって
あーーとか、うあーーとか、ひたすら声をあげて、どうにか悲しみを発散させて
ぐちゃぐちゃに泣いてしまう。
自分には実際にそんな現実が起こったら。堪えられないんじゃないかと思った。
どうして不安なかんじの妄想がもりもり。
ポジティブに。
うう、眠い、ものすごく眠い。
レッドブルチャージせずに、寝る…ばたん
ものすごく寒かったですね…。
時々雪がすごく降って、初雪じゃ!と、喜びつつも、顔に当たるとつめたすぎて、ヒャーでした。
すれ違う人がみんな、「寒~っ!ひえーっ」て、表情をしていました(´ω`)
クリスマスだし、週末だったので案の定駅前にはたくさんの人が居て、楽しかったです。
お祭り事があるからには、人がうじゃうじゃいる所に行きたくなるんですよ。
活気がある人混み、好きです。
満員電車は嫌いだけど。
とりあえずお酒を飲みに行って来ました。
レッドブルまるごと一缶とジンジャーのお酒をカクテルしたものを飲んだせいだと思うんですけど
ものすごく目が冴えてしまい、夜一睡もできず(-ェ-`;)
けっこう日頃からカフェインは摂ってるほうなのに。
あれにどんだけ入ってるのか謎ですが、相当だよ…。
ああ、もうすぐ年末ですね(・△・`)
掃除が面倒だよ。
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以下、
相変わらず煩悩の塊です、細かいことは気にしないで下さい…。
白昼夢とも妄想ともつかないものを見て。
書き留めるだけ書き留める。
・高い所に紐がぶら下がって居て、それをつかまえようとしているんですが
どうにも届きそうにありません。
最終的に掴んで、結び目の上までよじ登るのが目的なんですが。
じっと紐を見上げていることしかできません。
・真珠を少しづつ作り上げるように、甘い汁を何度も何度も絞り出して
殻を幾重にもまとわせていくのですが
果たしてそれは美しい球になるのかわかりません。
けれど、その作業が、多大な意味を帯びています
・ある日突然、不意に大切な存在が完全に世界から失われてしまったら、
と、考えただけで、頭に雷がおちたみたいにパニックになってしまい、
胸は嵐で、頭の中は吹雪みたいで、びゅうびゅうで、助けも何も聞こえなくなって
あーーとか、うあーーとか、ひたすら声をあげて、どうにか悲しみを発散させて
ぐちゃぐちゃに泣いてしまう。
自分には実際にそんな現実が起こったら。堪えられないんじゃないかと思った。
どうして不安なかんじの妄想がもりもり。
ポジティブに。
うう、眠い、ものすごく眠い。
レッドブルチャージせずに、寝る…ばたん
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