ざんしょ。
←意味は無いんです(´・ω・`;)
らくがき。
今見たら、ほんと、何だろうこれ?
たぶん、もち。もち聖人ヾ(。・ω・。)/
なんか、鳴門市のペットボトルゴミの出し方をネットで調べてたらね
市の公式のサイトの説明が不親切でね、出す場所がホントにわからなくてさ。
困ってたんだよね。
でもこれ描いてる間にフラストレーションがスッキリ☆
もち聖人がおいらのやり場のない怒りを代わりにぶち切れて発散してくれたのです。めでたす。
さて。
絵の締め切り3日前に突入。
見たい物とか、やりたいこととかを、ちらりとのぞき見して
うひょ~♪終ったら後でじっくり!と、すぐに閉じる。
お楽しみをとにかく貯める。くろの締め切り前のテンションを保つ楽しみ方です。
皆様のブログを見に行くのもたまりにたまってるのです。
今度の休みは家でダラりと、パソ子の前で過ごすんだい(´ω`)♪
連勤も一週間越えて、もすこしあとちょっとなかんじ。
睡眠とか食生活がアレなせいで、なんだか唇の裏がボロボロです(笑
野菜野菜
うっしゃ。じゃー今日もやるか~
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メラメラ@
pixivスゴイです(゜□゜)
すごく今更感なんですが。
先日初めて覗いてきました。
神が…八百万の神が…
こんなにウマイ絵を描く人がたくさんいるとは。みんなすごく個性豊か。電撃ビリビリです。
最近、ここ数年燃え尽きてた「心から絵が描きたい熱」が炎上してます。
なんか無性に描きたい。なんだか原点回帰!
これはいい。
とりあえず昔、ノートにコソコソ描いてたみたいに
出来の善し悪しとか、そんなのは二の次でまずはごちゃごちゃ考えずに描きたいもの描きます。
下手で描いてて悲しくなるなら、ナイス!ってのが描けるまでもっと練習すればいい話で。
脳内で描いてるまま描けなくて、どうすりゃいいの、ここってのが多すぎるんで
今はとにかく人体とか風景のデッサンがしたい。
何急に燃えあがってんだ?と思うけど、
たぶん色々と、今自分はいい時期なんでしょう。
やっと朝晩涼しくなってきたし(´ω`)窓を開ければよい風が。
最低級の墨だった自分に着火してくれたさまざまな人に感謝。
自分は何も?って人までたぶん含まれてますが、たぶん存在が大事。
今日あった切なかったこと。
患者さんの病室をおじいさんが訪ねてきた。
聞き覚えがない名だな、とは思いながら、新患かもしれないと思って名前を探したんだけど、
やっぱり居なくて、そう伝えたら「おかしいなぁ」と言う。
いつ入院したの?と、聞けば、最近だ、と言う。
「家族の人にもう一度どこに入院してるか訪ねてみて下さい」と言うと、自分が家族だよ、と言う。
((離れて住んでるのかな?))
う~ん、でも、ウチには居ないんだ~と言おうとしてたら、
師長がちょうど通りかかって、おじいさんと話しながら、出口へ連れて行ってくれた。
奥さんが亡くなったことを、時々忘れてしまって、以前にも来たことがあるのだという。
「奥さん入院してたんだけどね、って言いかけたら、ああ、そうだったわ亡くなったんだったって言ってたわ」
と。
切ないけど、私にはそのおじいさんが哀れには見えなかったのです。
今と昔がわからなくなってしまうのは、怖いかもしれないし、悲しいけど。
若造から見て、歳を重ねるって素敵だと思ったのです。
おあり。
すごく今更感なんですが。
先日初めて覗いてきました。
神が…八百万の神が…
こんなにウマイ絵を描く人がたくさんいるとは。みんなすごく個性豊か。電撃ビリビリです。
最近、ここ数年燃え尽きてた「心から絵が描きたい熱」が炎上してます。
なんか無性に描きたい。なんだか原点回帰!
これはいい。
とりあえず昔、ノートにコソコソ描いてたみたいに
出来の善し悪しとか、そんなのは二の次でまずはごちゃごちゃ考えずに描きたいもの描きます。
下手で描いてて悲しくなるなら、ナイス!ってのが描けるまでもっと練習すればいい話で。
脳内で描いてるまま描けなくて、どうすりゃいいの、ここってのが多すぎるんで
今はとにかく人体とか風景のデッサンがしたい。
何急に燃えあがってんだ?と思うけど、
たぶん色々と、今自分はいい時期なんでしょう。
やっと朝晩涼しくなってきたし(´ω`)窓を開ければよい風が。
最低級の墨だった自分に着火してくれたさまざまな人に感謝。
自分は何も?って人までたぶん含まれてますが、たぶん存在が大事。
今日あった切なかったこと。
患者さんの病室をおじいさんが訪ねてきた。
聞き覚えがない名だな、とは思いながら、新患かもしれないと思って名前を探したんだけど、
やっぱり居なくて、そう伝えたら「おかしいなぁ」と言う。
いつ入院したの?と、聞けば、最近だ、と言う。
「家族の人にもう一度どこに入院してるか訪ねてみて下さい」と言うと、自分が家族だよ、と言う。
((離れて住んでるのかな?))
う~ん、でも、ウチには居ないんだ~と言おうとしてたら、
師長がちょうど通りかかって、おじいさんと話しながら、出口へ連れて行ってくれた。
奥さんが亡くなったことを、時々忘れてしまって、以前にも来たことがあるのだという。
「奥さん入院してたんだけどね、って言いかけたら、ああ、そうだったわ亡くなったんだったって言ってたわ」
と。
切ないけど、私にはそのおじいさんが哀れには見えなかったのです。
今と昔がわからなくなってしまうのは、怖いかもしれないし、悲しいけど。
若造から見て、歳を重ねるって素敵だと思ったのです。
おあり。
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