ふじるる①
記事の一時保存機能がなくなった忍者ツールに深い悲しみを抱きつつ、書く。
(まちがって2回くらい本文が消えてしまったらしい)
9月5日。
仕事を終わらせてから、飯と風呂を大急ぎで済ませて
午後9時ごろ、高速バスで大阪へ向かう。
11時頃には大阪で車に乗っけてもらって、
三重へ。
三重で一人乗っけて、さらに愛知へ。
←愛知の高速のどこか。
もう夜が明けてきてた。
ねむさーとの戦いもピークであった。
わたしは勝った、勝ったぞ。
時々負けてたけど。
西から行ったメンバーは、ぜろさん、さふぃーじょさん、べーくん、ヴぇる先生、とおらの5人。
CAで簡単に朝ごはんをすませて、無事に静岡のみかちゃんちについたころには、
もう朝の9時とかになってたように思う。
到着してから、すこし休んだり、関東メンバーと合流したり。
おひるごはんは、いつも静岡オフで定番の海鮮丼やさんに食べに行くことに。
しかし。いつものとこが臨時休。ということで、開いてたすぐ近くの海鮮丼やさんで頂くことに。
十分おいしいけど、あんまし新鮮じゃなかった(´・ω・`)きっと、みんなそう思ってたはず。
カラオケとかボーリングとかで遊べる施設に行って、
まずゲーセンで各々遊ぶ。

アイスクリームのUFOキャッチャーを発見。
探し求めていた梨味のガリガリくんと出会ってしまった。
皆が挑戦していくけど、脅威のギリギリ設定に挫折する中
ぜろさんがなんとガリガリ2連続キャッチ
いっこ恵んでもらった。
うめえー 梨味うめーよー
うひょひょー
それから、みんなでビリヤード。
おらはビリヤード経験2度目で、最初は空振りしまくってぐぎぎぎgってなってたんだけど、
教えてもらいつつやってるうちに、ちょっとずつ思うように当たるようになってきて
最後にはナインボールで一回勝てたことがうれしかったであるよ。ビリヤード楽しいわー
それから、晩は宴会。
みんな疲れてたし、あんまりたくさん飲まないうちに脱落してゆく。
なんだかんだでおらはおしゃべりしてたら、けっこうな夜更けになって、その日はバタっと就寝。
7日、朝。
この日は富士山を目指す日。
朝、昼けっこうみんなのんびり過ごし、結果的に富士山を目指すのがゆっくりになる。
そして、今回のオフのMVPがこちら。

本格的すぎるw
このあともシャッターチャンスもりもりだったんですけど
ここでさらすのはやめておきますw
みんなよく笑い、とても楽しい時間でした(´ω`)
それから、昼をコンビニで済ませ、富士へ。

結局今回は富士本体には登らず、富士宮口の五合目から脇にそれたところにある
「宝永山」という小山を目指すことに。
②につづく。。。。。
(まちがって2回くらい本文が消えてしまったらしい)
9月5日。
仕事を終わらせてから、飯と風呂を大急ぎで済ませて
午後9時ごろ、高速バスで大阪へ向かう。
11時頃には大阪で車に乗っけてもらって、
三重へ。
三重で一人乗っけて、さらに愛知へ。
←愛知の高速のどこか。
もう夜が明けてきてた。
ねむさーとの戦いもピークであった。
わたしは勝った、勝ったぞ。
時々負けてたけど。
西から行ったメンバーは、ぜろさん、さふぃーじょさん、べーくん、ヴぇる先生、とおらの5人。
CAで簡単に朝ごはんをすませて、無事に静岡のみかちゃんちについたころには、
もう朝の9時とかになってたように思う。
到着してから、すこし休んだり、関東メンバーと合流したり。
おひるごはんは、いつも静岡オフで定番の海鮮丼やさんに食べに行くことに。
しかし。いつものとこが臨時休。ということで、開いてたすぐ近くの海鮮丼やさんで頂くことに。
十分おいしいけど、あんまし新鮮じゃなかった(´・ω・`)きっと、みんなそう思ってたはず。
カラオケとかボーリングとかで遊べる施設に行って、
まずゲーセンで各々遊ぶ。
アイスクリームのUFOキャッチャーを発見。
探し求めていた梨味のガリガリくんと出会ってしまった。
皆が挑戦していくけど、脅威のギリギリ設定に挫折する中
ぜろさんがなんとガリガリ2連続キャッチ
いっこ恵んでもらった。
うめえー 梨味うめーよー
うひょひょー
それから、みんなでビリヤード。
おらはビリヤード経験2度目で、最初は空振りしまくってぐぎぎぎgってなってたんだけど、
教えてもらいつつやってるうちに、ちょっとずつ思うように当たるようになってきて
最後にはナインボールで一回勝てたことがうれしかったであるよ。ビリヤード楽しいわー
それから、晩は宴会。
みんな疲れてたし、あんまりたくさん飲まないうちに脱落してゆく。
なんだかんだでおらはおしゃべりしてたら、けっこうな夜更けになって、その日はバタっと就寝。
7日、朝。
この日は富士山を目指す日。
朝、昼けっこうみんなのんびり過ごし、結果的に富士山を目指すのがゆっくりになる。
そして、今回のオフのMVPがこちら。
本格的すぎるw
このあともシャッターチャンスもりもりだったんですけど
ここでさらすのはやめておきますw
みんなよく笑い、とても楽しい時間でした(´ω`)
それから、昼をコンビニで済ませ、富士へ。
結局今回は富士本体には登らず、富士宮口の五合目から脇にそれたところにある
「宝永山」という小山を目指すことに。
②につづく。。。。。
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唐突に滝
おでかけの計画ばかりしていて、早く行きたいうずうず!している昨今☆
そして、家でじっとしてられない性格のくろさんの限界を迎えたようなので、
おでかけ。
☆はじめての滝☆
計画時間15分 準備10分 出発~
神山の雨乞いの滝へ行ってきました。
カーナビ様、様。
途中、近くのコンビニとか道の駅に寄ったりしたけど、だいたい到着まで2時間半くらいかかった。

いやぁ、暑かった。
車の中でエアコンかけてても、頭らへんが暑くて。
くらくらしながら向かう。頭ごんごん。
到着までに熱中症でダウンしそうな勢いだった。
この時期、昼間あっちこっち出歩いてる人は大変だな…。
インドアな日々のおらにはわからぬ苦労。
そんなこんなで無事神山入り。
神山についてからというものの、
このような人形がいたるところに置いてある。

だいたい本物の人くらいのサイズなので、
道端に置かれていると、ぱっと見、
「子供が居る…」
と思って運転しつつ警戒してしまう。
あんまり生身の人はいない。
人だと思ったらこういう人形か、かかしである。
さて、
雨乞いの滝近くまでは車で行くことができます。
ちゃんと標識を見てれば迷子にならないようにしてくれてる。
そんで、いよいよ入口までくると、これがあります→
まってましたー
滝百選ちゃんとはいってますよー。
ここまで来ると、空気がひんやりとしていて、滝の音が
響き渡っているので、道中のぢごくのような暑さも忘れて、わくてかです。

前置きが長いので、滝いくつかはしょっていきます。
雨乞いの滝本体までの道中に、いろんな名前のつい
た滝がいくつか見られるようになってます。
道沿い、ずうっと川のため、
名無しの滝もたくさん見られます。
こちらは「うぐいす滝」
さすがに名前がついてる滝は綺麗でした。

山道は写真ではわかりづらいですが、なかなかの斜面になっています。
けっこうしんどい。
山道の入り口に、杖が置いてあったので、
…これが必要なレベルということか、と思い、持って行ったのですが、
あってよかったー、と思いました。
足が一本増えるだけで、けっこうな安定感です。

景色を楽しみながら ほくほくと歩く。

途中で降りてくる人たちとすれちがう。
自然と、こんにちはー、とあいさつを交わす。
「もうちょっとですよ、がんばってください」って
さわやかに言ってくれる人や、
「まだまだ長いでよ~」と疲れた様子で言ってくれる人。
いいね、この親近感。山歩いてる人に悪い奴はきっといないね!

だいぶ高いところまできた。
見晴らしのいい橋の途中から見下ろすと、くらり。

途中から急斜面すぎて階段
になってくる。
もうちょいで雨乞い様に着く。
ふんすふんす
つきました。
もはやことばはいらない。
雌滝ちゃんです

雄滝さんです
広角すぎて、おらのデジカメではおさまらなかったんですが
この滝が同じ滝壺に左右で流れ込むのです。
真ん中に立つと、同じ視界にこの滝が2本。
すごく細かいミストがすわーーっと降ってきて、ものすごくきもちいい。
ほわー つつまれるー 今、滝につつまれているー
ちょうど後ろをついてくる人がだれも居なかったので
しばらく雨乞いの滝を独り占めできました。
滝つぼの岩場に座って、飲み物と、持ってきたおやつを食べます。
聞こえるのは滝の音と、流れてゆく水の音。
大好きです。ずーっと聞いてたい。ほわー
上を見上げたら、ますます、この場所にすっぽり収まってるって
気分になって。
こんな場所に出会えた感動に浸りました。
はじめてここまでやってきた登山家は、どんな気持ちだったろう。
ずうっと独り占めして居たいくらい心地よかったんですが
次の登山客の方がやってきたので、
山を降りる。じゅんばんじゅんばん。
下りは、登り以上に角度を感じる。
地面の岩が湧水?でしっとりしてるので、
ちょっと気を抜くと滑る。
杖があってほんとに助かったと思う。
下りは、景色を楽しむ余裕がない。
足元に視線が集中する。
登りにゆっくり景色を見ておくのが吉だなあ。
無事山道から出て、汗だくになったリュックとか、シャツが乾くまで、しばらく水辺で涼む。
おちついてから帰路へ。
阿波踊りの時間までになんとか駅前を抜けて帰りたかったので、快調に飛ばす。
無事2時間ほどで家に着く。
やっぱし、運転しつつの、登山もしつつで、けっこう疲れた。
山歩きは、往復で1.5キロくらいなコースだったわけだけど、それでも、たっぷり汗かくし、体力使う。
まったく日ごろ運動してない状態で行くと、これはこたえるはず。
ともあれ、山らしいものに登ったことがなかったので、一度体験できてよかった。
登山?オフの予行演習みたいなのが軽くできたのかな。
しかし、富士登頂って、こりゃよっぽどだぜ…って思ったよ、じっさい。
それにしても、雨乞いの滝はすばらしかったよー。また行きたい。
そして、家でじっとしてられない性格のくろさんの限界を迎えたようなので、
おでかけ。
☆はじめての滝☆
計画時間15分 準備10分 出発~
神山の雨乞いの滝へ行ってきました。
カーナビ様、様。
途中、近くのコンビニとか道の駅に寄ったりしたけど、だいたい到着まで2時間半くらいかかった。
いやぁ、暑かった。
車の中でエアコンかけてても、頭らへんが暑くて。
くらくらしながら向かう。頭ごんごん。
到着までに熱中症でダウンしそうな勢いだった。
この時期、昼間あっちこっち出歩いてる人は大変だな…。
インドアな日々のおらにはわからぬ苦労。
そんなこんなで無事神山入り。
神山についてからというものの、
このような人形がいたるところに置いてある。
だいたい本物の人くらいのサイズなので、
道端に置かれていると、ぱっと見、
「子供が居る…」
と思って運転しつつ警戒してしまう。
あんまり生身の人はいない。
人だと思ったらこういう人形か、かかしである。
さて、
雨乞いの滝近くまでは車で行くことができます。
ちゃんと標識を見てれば迷子にならないようにしてくれてる。
そんで、いよいよ入口までくると、これがあります→
まってましたー
滝百選ちゃんとはいってますよー。
ここまで来ると、空気がひんやりとしていて、滝の音が
響き渡っているので、道中のぢごくのような暑さも忘れて、わくてかです。
前置きが長いので、滝いくつかはしょっていきます。
雨乞いの滝本体までの道中に、いろんな名前のつい
た滝がいくつか見られるようになってます。
道沿い、ずうっと川のため、
名無しの滝もたくさん見られます。
こちらは「うぐいす滝」
さすがに名前がついてる滝は綺麗でした。
山道は写真ではわかりづらいですが、なかなかの斜面になっています。
けっこうしんどい。
山道の入り口に、杖が置いてあったので、
…これが必要なレベルということか、と思い、持って行ったのですが、
あってよかったー、と思いました。
足が一本増えるだけで、けっこうな安定感です。
景色を楽しみながら ほくほくと歩く。
途中で降りてくる人たちとすれちがう。
自然と、こんにちはー、とあいさつを交わす。
「もうちょっとですよ、がんばってください」って
さわやかに言ってくれる人や、
「まだまだ長いでよ~」と疲れた様子で言ってくれる人。
いいね、この親近感。山歩いてる人に悪い奴はきっといないね!
だいぶ高いところまできた。
見晴らしのいい橋の途中から見下ろすと、くらり。
途中から急斜面すぎて階段
になってくる。
もうちょいで雨乞い様に着く。
ふんすふんす
つきました。
もはやことばはいらない。
雌滝ちゃんです
雄滝さんです
広角すぎて、おらのデジカメではおさまらなかったんですが
この滝が同じ滝壺に左右で流れ込むのです。
真ん中に立つと、同じ視界にこの滝が2本。
すごく細かいミストがすわーーっと降ってきて、ものすごくきもちいい。
ほわー つつまれるー 今、滝につつまれているー
ちょうど後ろをついてくる人がだれも居なかったので
しばらく雨乞いの滝を独り占めできました。
滝つぼの岩場に座って、飲み物と、持ってきたおやつを食べます。
聞こえるのは滝の音と、流れてゆく水の音。
大好きです。ずーっと聞いてたい。ほわー
上を見上げたら、ますます、この場所にすっぽり収まってるって
気分になって。
こんな場所に出会えた感動に浸りました。
はじめてここまでやってきた登山家は、どんな気持ちだったろう。
ずうっと独り占めして居たいくらい心地よかったんですが
次の登山客の方がやってきたので、
山を降りる。じゅんばんじゅんばん。
下りは、登り以上に角度を感じる。
地面の岩が湧水?でしっとりしてるので、
ちょっと気を抜くと滑る。
杖があってほんとに助かったと思う。
下りは、景色を楽しむ余裕がない。
足元に視線が集中する。
登りにゆっくり景色を見ておくのが吉だなあ。
無事山道から出て、汗だくになったリュックとか、シャツが乾くまで、しばらく水辺で涼む。
おちついてから帰路へ。
阿波踊りの時間までになんとか駅前を抜けて帰りたかったので、快調に飛ばす。
無事2時間ほどで家に着く。
やっぱし、運転しつつの、登山もしつつで、けっこう疲れた。
山歩きは、往復で1.5キロくらいなコースだったわけだけど、それでも、たっぷり汗かくし、体力使う。
まったく日ごろ運動してない状態で行くと、これはこたえるはず。
ともあれ、山らしいものに登ったことがなかったので、一度体験できてよかった。
登山?オフの予行演習みたいなのが軽くできたのかな。
しかし、富士登頂って、こりゃよっぽどだぜ…って思ったよ、じっさい。
それにしても、雨乞いの滝はすばらしかったよー。また行きたい。
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